バッテリー交換・修理

バッテリーの持ちを悪化させないために

バッテリー改善タブレットを大事に取り扱っていたとしても、駆動させるための要となるバッテリーには充放電の回数が定められているので、一定回数の充電と放電を繰り返すと新品時とは明らかにバッテリーの持ちが悪くなります。
初めのうちは以前よりも残量を示すパーセント表示の数字の変化が若干早くなったように感じる程度であり、不自由なく使えるため修理に出したいという気持ちにはなりません。
しかし、一度バッテリーの持ちが悪化してしまうと目に見えて早く症状が進行していくので、まだ残量が十分に残っているのにも関わらず突然電源が落ちたり、再起動が行われてしまいます。
最終的には常に充電ケーブルを繋いでコンセントから電源供給しなければならなくなり、携帯性に特化しているタブレットという製品の意義を根底から覆してしまうことになります。

今日における製品のほぼ全てに搭載されている充電池はリチウムイオン電池であり、蓄電できる容量に関係なく共通しておよそ500回で半分程度の性能に落ちてしまいます。
そこで、できる限り時間改善と図るためには既に満充電になっているのであれば、すぐにケーブルを抜いてしまい内蔵バッテリーのみで動かすようにしてください。
電源ケーブルを接続しているとコンセントから得た電力のみで動かしているように感じてしまいますが、機器の特性上繋いでいても電池パックからの電気を最優先にしているので、結果的に高い頻度で充電しているのと同じ意味合いになるのです。
そこで、バッテリーの持ちを新品時と同じように戻したいのなら、専門業者で修理を受けるのが良いです。
それぞれのメーカーが時間改善を目的として窓口を設けていますが、請求される金額が高い上に大勢の方々が修理を依頼しているので時間がかかってしまいます。
タブレットまっくすでは、安価に修理をさせて頂きます。取り扱いしているバッテリーの品質も問題ありませんので、安心してご依頼頂く事ができます。

悪化してしまった時は

バッテリーは使っていると段々弱くなって、十分な電力を供給できなくなります。
その時はバッテリーの交換により改善されます。但し、メーカー修理の場合はかなり時間がかかってしまいます。
タブレットまっくすなら、短時間でバッテリーの交換をさせて頂けます。
交換に使うバッテリーは高品質なものを使っていますので、安心して交換して頂く事ができます。
バッテリーの問題は気づき辛く、気づいた時にはおかしくなっていたという事が多いです。
タブレットPCを使っていて画面が暗くなったり、動作がおかしくなってきたりなど、バッテリーが原因になっている事が多いので、お早めに修理をされる事をおすすめします。

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故障したまま液晶タブレット機器を使っていると、不良の部分から湿気が入ったり、割れた部分が怪我の原因になったり、悪いことだらけ!ちゃんと修理できる可能性も時間が経てば経つほど低くなっていきます。そんなことになる前に、すぐに修理をご依頼ください。
タブレットまっくすのノート・タブレット修理ご依頼方法は「来店修理」と「宅配修理」がございますので、できるだけ早くにご依頼くださいね。

タブレットまっくすは修理全国対応可能、東京・大阪・滋賀で、SURFACE/ASUS ZenPad /ASUS TransBook/SONY Xperia TabletZ/Nexus7/Nexus9/Nexus10/au GALAXY Tab/docomo GALAXY Tab/SoftBank GALAXY Tab/FUJITSU ARROWS Tab/Android タブレット/REGZA Tablet / dynabook tab /MEDIAS Tab /LAVIE Tab/Windows タブレット/SHARP AQUOS PAD/SHARP メディアタブレット/SHARP GALAPAGOS/Qua phone/Qua tab/ZTE Light Tab/ZTE Grand X View 2/HUAWEI MediaPadなど様々なタブレット機種の画面割れ・水没・接触不良・充電不良・バッテリー交換、様々な修理に対応しています。